JUGEMテーマ:花のある暮らし

5月とは思えない暑さのこの頃。

今年も、ヒメスイレンが開花。

 

睡蓮は少しづつ花の姿を変えて

3〜4日の間咲きます。

お昼の2時頃を過ぎると閉じてしまいます。

 

なんと、清涼感のある白い色。

 

-yasuda-



昨日今日と夏本番のような暑さ。

今年初めての睡蓮が咲きました。
普通なら朝咲いて午後には閉じますが、
朝は蕾だったのに、午後になって咲きました。
寝坊な睡蓮です。
意外な暑さに戸惑っているのかも。

-yasuda-
 


昨日、次回の割木が全て届く。

割木の上の隣の猫。

この猫、昨日は、
鳩位の大きさの、鳩のような色の鳥を捕まえて、
むしゃむしゃ食ってました。

にゃん。

-yasuda-

 

151215.jpg

「次の窯焚き」というフレーズが、
「今回の窯焚き」と言うようになると
製作に対する気持ちに変化が出てきたという事でしょうか。
今回は製作始まりから、既にヒリヒリという気もするが……。

さておき、割り木もボチボチ入れ始めて、と。
する事が多いです。
(なべちゃん)


土作りです。
・・・途端に、撹拌機が故障・・・。
修理に出しても、シルバーウィークなのでどこもお休み。
修理して使えるのか、新しいの買った方がいいのか、
見積もりの結果が出るのも随分と先です。

先週は草刈り機が故障・・・これは直りましたが。

写真は、粘土の上澄みに映る、まだ青い渋柿。

 



来月には窯詰めです。

コバシ



秋雨前線真っ只中ですが、束の間の晴れにドベ鉢の棚を更新する。
とはいえ、お得意の『あてがい大工』なのでオハズカシイ。
変えたのは鉢を受ける横の桟。
今まで竹を使っていましたが、重みで竹がしなるし、太さが変わるし……と
不具合を誤魔化しつつ使っていた。

材木を師匠から頂いたので、これを機会に扱いにくかった部分を改善。
さてさて、粘土をジャンジャン作りましょう。
(なべちゃん)




窯焚きお手伝い。
久しぶりに登り窯。
けらもすメンバーも参加中。
ご本人は窯詰めながら窯焚きお手伝い。
……ということは、あの人です。

(なべちゃん)



今週も淡々と急須を作っています。
一つ一つ
違う形にしているんですけど、わかります?

摘み、注ぎ口、胴体、蓋。
少しずつ違うので
注ぐ感じ、茶の出方、摘み感もそれぞれです。
 
取っ手は今週は後手、同じ意匠で揃えて曲がり具合を胴体に合わせています。

少しずつですが毎年課題を克服したりして、良くなっているつもりです。

(コバシ)



最近の作品です。

FBとかで作品紹介とか展示会告知とかもしてますから
フェイスブックしている方はよろしければフォローどうぞ

コバシ

<<new | 1 / 59pages | old>>

 
CALENDAR
SMTWTFS
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
若手備前焼作家の運営サイト
 陶芸家集団「けらもす」
ロクロスルヒトのお店
備前焼うちだ
yasudaのお店
備前焼 陶た
こつこつこつshibutaのお店
備前焼工房櫟
なべちゃんのお店
あながまの備前焼 山二屋
あまネコのお店
備前焼のうつわ あまの

CATEGORY
COMMENT
ARCHIVES
            
MOBILE
qrcode
SEARCH
みんなのブログポータル JUGEM 人気ブログランキング

(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.